2026.06.04
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Raz-Kidsアバター紹介 Hayato君(8才)
Raz-Kidsを始めたのは、2022年夏頃からです。 子どもが1人でも取り組むことができ重宝しています。貯めたスターでアバターを季節やイベントに合わせて作り替えることも楽しんでいます。 現在は、「E~F」を楽しんでいます。 週に平均5~6冊程度、読んでいます。 2024-03-06
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2015年9月5日の「世界一受けたい授業」に西大和学園の取り組みが日本テレビで紹介されました。
西大和学園、ご存知ですか?
2015年京都大学合格者81名、ぶっちぎりの全国1位です。所在地は奈良県にあります。
そもそもこの学校は、教室の窓から机が投げ出されることがあったほど荒れていた中学校だったそうです。
その学校が教育改革に取り組みます。目指すは、世界のトップリーダーを創出すること。創設者の田野瀬さんは「グローバルに通用する人材を育てたい」とその思いを語っていました。
奇跡とも言われるその教育改革の中でも英語教育には一番力を入れてきたようです。その実績を上げた学習効果のひとつが『多読』です。
中学校2年生から多読が義務になっています。辞書を引くことは禁止。面白くなかったら辞めて、違う本を読む。多読の本は、オックスフォード・リーディングツリーから始まります。オックスフォード・リーディングツリーの最初のレベルは文字がありません。次のレベルでは1ページに簡単な1行の文章があるだけです。絵本の内容がおもしろいので、どんどん読みたくなります。読むことに抵抗がなくなった生徒は知らず知らずに次のレベルに読み進むことができるようになります。テレビでは、2年でハリーポッターまで読めるようななった子がいると紹介していました。
オンライン英会話を受講されている方も、多読は必要です。インプットがあってはじめてアウトプットが活きてきます。インプットには多読が一番効果的です。英語の語学センスが磨かれます。日本語もそうですよね。上辺の会話力でなく、これからは内容の伴ったコミュニケーション力が必要です。そのためにもしっかり、語彙力を身につけ、言葉のセンスを磨いていきましょう。
2026.06.04
Raz-Kidsを始めたのは、2022年夏頃からです。 子どもが1人でも取り組むことができ重宝しています。貯めたスターでアバターを季節やイベントに合わせて作り替えることも楽しんでいます。 現在は、「E~F」を楽しんでいます。 週に平均5~6冊程度、読んでいます。 2024-03-06
2026.06.04
Raz-Kidsを始めたのは、2023年12月からです。もともと英語に抵抗がなかったものの、初めた当初は早くて聞き取れず、講師のおすすめレベルから2ランクほど落としてスタートしました。少し簡単かなと思うところからのほうが楽しんで取り組むことができて良かったと思います。 獲得ポイントでアバターやルームを変える事ができるのでゲーム感覚で進めることができ、毎日の習慣になりました。毎日取り組んでいるうちにレベルを上げても抵抗なく聞き取れるようになりました。また、「聞く(読む)」だけでなく、自分でも音読する必要があることから、アウトプットの機会にもなるところが良いと思います。 多読を始めてから、苦手にしていた英検2級のリスニング問題も随分聞き取れるようになったため、効果を感じています。 現在は、「N」レベルの本を週に平均5~6冊読んでいます。 2024-03-02
2026.06.04
小学1年生の10月から始めました。毎日読むようになったのはその年の12月頃からです。 最近はJレベルを読んでいます。Kレベルが難しいそうで、なかなかレベルアップできていません。Raz-Kidsの良さは、ネイティブの音声の後、自分で音読をするという流れがとても良いな、と思います。力も付いたと思います。 2024-03-18