2026.06.04
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Raz-Kids アバター紹介 Kanta君(9才)
小学1年生の10月から始めました。毎日読むようになったのはその年の12月頃からです。 最近はJレベルを読んでいます。Kレベルが難しいそうで、なかなかレベルアップできていません。Raz-Kidsの良さは、ネイティブの音声の後、自分で音読をするという流れがとても良いな、と思います。力も付いたと思います。 2024-03-18
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言葉の学習で一番大切なことは、どれだけその言語に触れられるかです。
とは言っても、一般的な日本の生活の中で、英語に接する時間はかなり限られていると思います。
そこでお勧めなのが、オンラインラブラリーの多読・多聴システム【Reading Farm】です。
アメリカNO.1 の教科書ブランド、ホートン・ミフリン・ハートコート社のアメリカの学校で使われている教材をすべて電子化した1000冊が読み放題となります。アメリカの子供たちが学校でしてしている教科書ですから内容的にとてもお勧めです。しかも全冊、音声付、さらに理解度の確認テストまでついています。英語レベルは、子供たちの英語力に応じて10段階構成になっています。ジャンルは文学、歴史、科学、社会などさまざまなジャンルの本を取り揃えています。
初期の段階では、DVD等の視聴覚教材も有効です。でも、多くの視聴覚教材は受動的学習です。興味を持たせるには、有効ですが、その後は、やはり能動的学習を期待したいものです。
「多読・多聴」で期待できること
1.英語の本をたくさん読むことで、豊富な語彙力がつき、自然な英語表現が身に付く。
2.多量の英文を読むことで、単語の意味や使い方を文脈で習得できる。
3.たくさん英語を聴くことで、リスニング力が上がる
4.大量の英文に圧倒されることがなくなり、必要な情報を短時間で拾い出すことができる
将来的に、英検2級、英検準1級、また人気大学の入学を目指している生徒さんにとって、長文読解は大きな壁です。小さいうちから読書習慣をつけておかなければ、長文に圧倒されて試験どころではなくなってしまいます。
2026.06.04
小学1年生の10月から始めました。毎日読むようになったのはその年の12月頃からです。 最近はJレベルを読んでいます。Kレベルが難しいそうで、なかなかレベルアップできていません。Raz-Kidsの良さは、ネイティブの音声の後、自分で音読をするという流れがとても良いな、と思います。力も付いたと思います。 2024-03-18
2026.06.04
Raz-Kidsを始めたのは2022年8月からです。自分の子どものレベルに合った洋書を本屋で探すのは難しいため、Raz-kidsはとても重宝しています。英検対策で語彙力を増やすためにも活用しています。 現在は、「I」レベルの本を選んで読んでいます。週に平均2冊くらい読んでいます。 2024-03-01
2026.06.04
Raz-Kidsを始めたのは、2022年夏頃からです。 子どもが1人でも取り組むことができ重宝しています。貯めたスターでアバターを季節やイベントに合わせて作り替えることも楽しんでいます。 現在は、「E~F」を楽しんでいます。 週に平均5~6冊程度、読んでいます。 2024-03-06