子供オンライン英会話学習者に最適な英語スキーキャンプ

英語漬けスキーキャンプの募集が始まりました。企画は、夏の英語漬けアメリカンキャンプとしても人気のEnglish Adventure です。夏のサマーキャンプには、オンライン英会話Sレッスンから28名もの生徒さんが参加されました。

英語スキーキャンプのコースは、英語力に合わせて2つあります。
1.英語チャレンジ(初級~中級)
2.帰国子女・ネイティブ向け

毎年大好評のプログラムです。3泊4日をスキーを楽しみながら英語漬けにするキャンプです。例年、すぐに定員に達してキャンセル待ちになる日程もあります。ご検討の方は、お早めに。

なお、ニッセイト英語専門教室ではクーポンコードを発行しています。お申し込みの際、クーポンコードに「NISSAIT」とご入力いただけると、3,000円引きになります。ご利用ください。

英語学習には、アウトプットとインプットが必要です。3泊4日、英語のアウトプットの場として是非、ご利用されてはいかがでしょう。

 

英会話体験学習に人気の韓国のパジュ英語村を視察してきました

ニッセイト英語専門教室は、NPO法人国際教育ネットワーク(NIE)に加盟しています。

9月15日から、17日までこの、NIEの企画により、韓国のパジュ英語村、及び韓国で最も大きい英会話スクールのひとつであるSDA Language Center (SDA三育語学院)の視察に行ってきました。参加したのは、NIE所属の全国の英会話スクールから集まった18名の先生たちです。

韓国では、現在、日本製品のボイコット運動などが盛んで、治安を案じる声も一部ありましたが、現地ではまったく危険を感じるような体験は一度もありませんでした。

むしろ、韓国人は日本人の私たちにとても好意的でした。
私が道に迷い、地図を開き不安そうな様子を見かねて、
「日本人ですか? どうしました?」と日本語で声をかけてきた人もいました。
日本語で聞かれたのでびっくりでした。

最近は、韓国でも第二外国語として英語以外に日本語を学習している人も多いと聞きます。日本語で、助けていただけるとは意外でした。

また、駅では、韓国人の方に2度ほど、道を聞かれるという珍事にも遭遇しました。(笑)

深夜の地下鉄も全く不安はありませんでした。しかし、全ての案内表示はほとんどハングル語。多少、英語表示も有りましたのでなんとか目的地にただりつくことができましたが、改めて英語ができて良かったと思いました。

英語に苦手意識があったら、海外での就職や転勤はおろか、海外旅行すら楽しむことができないだろうなと、これからの子どもたちの英語学習の必要性を強く感じます。

さて、私たちが視察した施設の一つが韓国で最も人気のある英会話スクールSDA三育語学院でした。ここには、英語幼稚園、アフタースクールのプログラムがあります。

SDAの施設はデザイン的にもとっても魅力的でした。どの部屋にも大きなホワイトボード、大型テレビが設置されているのが印象的でした。

 

翌日、私たちが向かったのはパシュ英語村です。韓国が国策として英語教育改革に取り組み、体験型学習の場として作った公的な英語体験学習施設。敷地面積は、278,253 ㎡(84,000 坪)※東京ドーム 6 個分という広さです。

一度に750人が宿泊できるという収容施設も備えています。韓国では、英語学習プログラムの一貫として小学校からこの施設での英語学習プログラムを利用しているとのこと。海外からは、主に日本、中国、ロシアからの利用者が多いそうです。

内容としてポピュラーなのは、3泊4日コース、5泊6日コース。この間、学習者はいろいろな国からの参加者と合同で学びます。韓国では、ネイティブ講師を採用する際、講師の国籍は、アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、そして南アフリカの5か国に限定されているそうです。ですので、英語が堪能なフィリピン人講師やシンガポール人でも、法律で決められているので採用できないと聞きました。徹底しているのは何とも韓国らしい。

私たちは、そこで働く講師たちからもカリキュラムについて、クラス編成やプログラムに関して質疑応答も含めていろいろな情報を共有していただきました。

ここでのプログラムの最大の魅力は、低価格で多国籍で同年齢の子どもたちが英語という共通言語を通じて国際交流ができることです。1グループは、5~6名の少グループの多国籍で構成されます。勉強するときも一緒、寝泊まりも一緒です。

初日は、たいてい同じ国の子ども同士が固まっています。2日目辺りから、少し会話をするようになる。最終日には、先生に注意されるほど、いろいろな国籍の子が一緒になって騒いだりするようになるのだそうです。

同年齢で異国籍の子供たちが一緒に過ごし、一緒に学ぶ。共通言語は英語。次第に英語を駆使して、コミュニケーションを取るようになります。こういった体験を若いうちにすることは非常に価値あることだと思います。

オンライン英会話や英会話スクールで英語を学習している皆さん、ぜひ、一度、参加してみませんか?来年は、ニッセイト英語専門教室とSレッスンでツアーを企画したいと思います。

 

オンライン英会話を毎日続けていても英語力は上達しません?!

日本語を毎日、話していれば日本語は話せるようになります。でも、内容のある会話ができるかというと、どれだけそういった知識を吸収しているかということが大切になってきます。

子供オンライン英会話もたくさんの会社があります。格安で毎日、レッスンを受けられることを「ウリ」にしている会社もあります。

最近は、英語のプリスクールも人気です。3年も英語漬けで過ごしたら、それなりに英語は話せるようになるでしょう。

でも、
レベルチェックをしていて驚くことがあります。
3年も英語のプリスクールに通っていて、会話のレベルがとても低いのです。
お話を伺うと、どうもその英語プリスクール、インプット学習の習慣をほとんど取り入れていませんでした。悪く言えば、ただ外国人の先生が遊んでくれているだけ。
これでは、高度な英語力は身に付きません。

英語の幼稚園、プリスクールを選ぶときにはそのことにも注意が必要です。

 

英語学習には、インプット学習とアウトプット学習の両方が欠かせません。
日本人が英語を話せないのは、アウトプット学習が明らかに不足しているからです。

しかし、逆にアウトプットは大量のインプットが学習があって初めて効果があります。

小学5年生で英検1級に合格したYuraちゃんは、帰国子女でもありません。日本在住で普通の幼稚園、小学校に通っています。でも、圧倒的にインプットが豊富です。

英会話も回数をこなせば英語が上達するというものではありません。インプットの大半は家庭学習ですべきものです。本を読んだり、CDを聞いたり、主題をしたり。そして映画を観たり。

時間と学習内容を効率よく組み合わせることで最低限の予算と時間で最大の学習効果が生まれます。

家庭学習がうまくできない方は、インプットを兼ねたオンラインレッスンも一案です。その場合、教材の選び方、内容はとても大切です。その辺の相談は、Sレッスンに登録している日本人講師に遠慮なくご相談ください。

読書習慣をつけるためには、まず日本語の読書習慣から。
お子さんが幼児のうちから、保護者の方の読み聞かせがとても大切です。
そのうちに、お子さんは自分の力で読みたくなります。
読めるとほめてもらえます。そうすると、もっと読みたくなります。

英語では、まずフォニックス学習が必要です。
フォニックスを学習すると、英語が自力で読めるようになります。
読めるようになってきたら、音声付きの教材でシャードーイングがおススメです。
この学習で、英語発音が急激に上達します。

次の段階でおススメなのは、多読・多聴です。
日本でも最近、いくつかのオンライン多読・多聴が紹介されています。

子供オンライン英会話Sレッスンで推奨しているのは、Raz-Kids(ラズキッズ)です。
なんと、年間2,000円程でオンライン多読・多聴に取り組めます。ご関心のある方は、こちらのページを参照してください。

 

 

 

 

無料のレベルチェックを受けて、学習内容を相談されたい方は、遠慮なくSレッスン事務局にご連絡ください。

2020年度大学入試に向けて準備すべきこと

2020年度から、大学入試が大きく変わります。英語は、中でも特に大きく変わります。これまでと一番の違いは、グローバル時代に対応した「使える英語力」を入試の材料にしようというようになったことです。

しかし、「使える英語4技能」の試験を各大学が作るのは不可能です。そこで、文科省は、民間試験の結果を利用しようとなったわけです。その民間試験で採用が決定したものは、

・新型英検
・GTEC
・ケンブリッジ英語検定
・TEAP
・TEAP CBT
・IELTS
・TOEFL CBT

現在の高校2年生は、来年4月から12月までに受けた試験の成績が、受験大学に送られ、合否の判定に活用されるというものです。

受験生は、今から準備しなくてはいけません。自分の受験しようと思っている大学が、どの試験を推奨しているのかの情報を入手しなければなりません。
そして、いつ受験するのか、その試験会場はどこにあるのか、試験の申し込みはいつからなのか。上記各試験は、1日で英語の4技能を判定するテストなため、試験会場の収容人数は非常に限られています。受験者が殺到すれば、希望する試験を受けられないということも起こりえます。新型英検の受験を希望される場合は、既に予約申し込みが始まりました。

早め早めの準備が必要です。
オンライン英会話Sレッスンを利用されている人の中にも受験生がたくさんいます。
下記のに掲載されていたチャートを参考に、来年の受験生でなくても準備を始めましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子どもの英語学習に役立つおススメの書籍「世界で活躍する子の英語力の育て方」

お子さんの英語学習に関心をお持ちの方にとても役立つ1冊をご紹介します。

「世界で活躍する子の英語力の育て方」(大和書房 船津徹著)

 

 

 

 

 

 

著者の船津徹先生は、七田誠氏に師事し、英語教材の開発に携わっていました。その後、独立。2001年、ホノルルにTLC for Kids を設立。世界で活躍できるグローバル人材を育てるための教育プログラムを開発し、その運営にあたっています。

この本の特長は、非常に具体的に子供たちの理想の英語学習の進め方を記している床色にあります。

ニッセイト英語専門教室の創立は、1973年です。これまで子供たちの理想の英語教育はどうあるべきかを求めて試行錯誤してきました。現在のカリキュラムは、週1回程度の学習で、効率的に4技能の使える英語力が身に着くアプローチと考え、実践していますが、この書籍の内容はまさに私たちがたどってきた道を回顧するようでした。

お子さんに直接英語を指導できなくても、こういうことを知っていると英会話スクール選びにも役立つでしょう。オンライン英会話を利用するにしても、こういった長期的な観点にたってスクールが運営されているか、カリキュラムが組まれているかを保護者の方は、チェックしながらスクールを選び、質の高い講師のレッスンを受けていただけるのが一番です。

この書籍の中で特に強調されているのが、幼児期における英語の音を重視した学習、そして高いレベルの英語力を身につけるには、読書習慣を身につけ、多読に取り組むこと。これができれば、帰国子女に負けない英語力を身につけることができるとあります。

先日、Sレッスンのブログでも紹介させていただいたYuraちゃんは、小学校5年生で英検1級に合格されました。やはり彼女も英語に限らず、読書好きです。時事問題にも関心があり、自分の意見を主張できます。

読書習慣があまりないという方には、格安のオンライン多読Raz Kids をお勧めします。まずは、優しい本をたくさん読むことから始めましょう。

Raz-Kidsは、幼児用の絵本から英検準1級を受けるような生徒さんのレベルが読み放題で、年間たった2,000円です。
お申し込みは、コチラから。

2点カメラ機能が付加されたZoomビデオ通話を推奨します!

今週、船井総研の経営戦略セミナーに参加してきました。

昨今、各企業、デジタル化が非常に加速しています。会議もオンライン会議が主流となってきました。

これまで、無料のビデオ通話というとSkype(スカイプ)が主流でしたが、最近躍進してきているのが、Zoom(ズーム)です。

Zoomの魅力は、軽さです。スカイプの1/5 くらいだと聞きました。

 

 

 

ただ今回、講演の中で特に関心を持ったことがあります。
Zoomに2点カメラ機能が付加されたということです。

これは、画期的です。
通常のカメラは顔の表情を映す。
もう1台のUSBのWEBカメラを接続し、そのカメラで手元の教材を映すことができるのです。

つまり、生徒さんの顔の表情を見ながら、問題を解いている様子をリアルタイムで見ることができます。

 

これまで、家庭教師ビジネス業界は、オンラインレッスンで限界を感じていました。
ところが、2点カメラによって、個別指導教室に通っているのと同じような指導ができます。

子どもオンライン英会話Sレッスンでも、ライティングの指導では非常に有効です。また、英検対策、学期試験対策などにも重宝しそうです。

オンライン英会話Sレッスンは、今後、Zoom(ズーム)を推奨します。

<参考>
Webカメラスタンド 1990円(amazon)

家庭で楽しくできるインプット学習は?

英語学習に必要なのは、インプット学習とアウトプット学習です。

英会話スクールに通っている生徒さんの場合は、インプット学習は教室のレッスンで行い、宿題という形で家庭でもインプットができていると思います。

英会話学習のためのコースブック、Let’s Go やHang Out 等のテキストを使用してもそれなりのインプット学習ができます。

しかし、楽しくないと家庭学習もなかなか思うようにできないものです。
また、宿題等をお子さん任せにするのもあまり感心できません。
お子さんにとっては、保護者の方と一緒に過ごす時間こそが楽しいです。

そんな方にお勧めなのが、動画を使ったインプット学習です。
学習者のレベル、興味に合わせて、お選びいただけるます。

是非、下記サイトご利用ください。

アメリカ在住ママおすすめ!子供のための英語 歌・動画特集(大人も使える)

日本人が話せないのはアウトプット学習が足りないから。

オンライン英会話の一番の利点は、学習のアウトプットです。

英語学習で大切なのは、インプット学習とアウトプット学習です。

子どもオンライン英会話Sレッスンでは、赤ちゃんの頃からディズニーの英語システム等を使って、たくさんの英語をインプットされてこられた方がたくさんいます。
しかし、多くの場合、たくさんのインプットはできていても、アウトプットの場がないのです。

皆さんは自転車に乗れますか?
お子さんが自転車に乗れるようになりたいといいます。
どのようにして、お子さんが自転車を乗れるようにしてあげますか?

「これが、ブレーキね。スピードが出たらこれを握って。
バランスを取って、走り出したらペダルを踏んで…。
倒れそうになったら足をついてね。」

動画を見せてあげるのも役に立つかもしれません。

でも、それでお子さんが自転車に乗れるようになると思いますか?

なりませんよね。実際に自転車にまたがり、乗ってみることが必要です。
最初は、すぐに転んでしまうかもしれません。曲がれないかもしれません。
でも、何度か繰り返しているうちに乗れるようになります。

 

 

英語も同じです。
知識だけでは、使えるようにはなりません。
実際に使ってみることが大切です。それがアウトプット学習です。

日本の子どもたちが長い年月をかけて英語を学びながらも、使えるようにならないのは、圧倒的にアウトプットの場が欠けているからです。

10年も前なら、日常生活において、外国人に出合うこともまれでした。
英語を使う場こそほとんどありませんでした。

しかし、インターネットが普及した今日、モニターの前には、アメリカ人の先生、
イギリス人の先生、オーストラリア人の先生、などなど世界中の人と身近にお話ができます。

こんな便利な学習機会を使わないのは実にもったいない。
機会損失です。習った英語を使う場がなければ、けっして英語をいつになても使えるようになりません。

子どもオンライン英会話Sレッスンでは、帰国子女の生徒さんたちは、ジャーナル(英語日記)なども、課題として取り組んでいます。ジャーナルもアウトプット学習です。
自分の伝えたいことを、自分の知っている言葉で文字化するわけです。

ぜひ、みなさん、もっと積極的にアウトプット学習をしましょう。

 

 

 

 

あなたのインターネットは高速ですか? Speed Test やってみましょう。

最近、インターネット回線はずいぶん高速になってきました。

家庭用のインターネットも光回線が一般化しているようです。Skype(スカイプ)ビデオ通話でオンライン英会話レッスンをするには、快適なインターネット回線が欠かせません。

一番のおススメ環境は、高速光回線でLANケーブル接続、そしてパソコン利用です。

ネット回線満足度ランキング2019」では、

1位 Nuro 光
2位 au光
3位 フレッツ光
4位 ドコモ光
5位 ソフトバンク光

とありました。

池袋にあります東京池袋にありますSレッスン本部事務局では、フレッツ光回線を利用しています。

自身でもインターネットの速度回線テストをすることができます。
●インターネット速度テスト をするためのサイトは、こちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Skype(スカイプ)ビデオ通話をしていて、画像が固まってしまったりすることがあれば、どちらかのインターネット環境に問題が考えられます。

まずは、双方にスピードテストを実施してみましょう。

光回線でLAN接続だからといって安心できません。上記の速度数値は、Wifi(ワイファイ)利用での環境です。

LAN接続のスピードテストをしましたら、なんと速度数値は下記の通り、非常にとてもスローな数値が表示されました。唖然。
そう、LANケーブル接続が必ずしも最高速とは限らないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明らかにどこかに問題があります。考えられるのは、

ケーブルが高速回線対応でない。
インターネットを分派させるHubに問題がある。
その他?!

上記のインターネット速度では、画像が固まってしまったりする可能性があり、ストレスを感じます。それだけなく、相手のもストレスを与えてしまいかねません。

お互い、快適な環境でオンラインレッスンができて、双方に満足度が高まります。
ぜひ、ご自身のパソコンのスピードテストも実施してみましょう。

英語日記(ジャーナル)を書いてみませんか?

オンライン英会話Sレッスンで、Mayちゃんが英語学習を始めたのはつい4ヶ月前です。小さい時は英語に親しんでいたようなのですが、幼稚園に入るようになると誰も英語を話す人がいなく、英語を拒絶するようになり、お母さんは困っていらっしゃいました。

英語の楽しさを再発見して欲しい!

そんな願いを持ちながら、ネットでいろいろ検索する中、「子どもオンライン英会話Sレッスン」が、目に留まったとのことでした。

オンライン英会話Sレッスンは、Mayちゃんにとってとても新鮮だったようです。

「英語、楽しい!」と、英語学習にスイッチが入りました。

お母さんは、英語が読めるようになって欲しいという要望もお持ちでした。「10回3文字単語すらすらコース」を受講したいとお申し出をいただきました。受講条件である、「大文字、小文字はしっかり順不同で30秒以内で読める」もクリアしていました。

フォニックスの指導は、Atsuko先生にお願いしました。もう、「水を得た魚」のように、短期間でどんどん吸収していったそうです。やはり、幼児期にたくさん英語の音を聴いていたので、英語の素地ができていたのでしょう。

そして、4ヶ月経った頃、「最近は、絵本を自分一人で読めるようになり、Victoriaのレッスンでジャーナル(英語日記)も書いているんです。」とお母さんから、お喜びのメールをいただきました。4か月前には、英語3文字単語の読み方を練習していた5歳の女の子が、こんな英語の日記まで書けるようになるとは、私もビックリでした。

許可を得ましたので、Mayちゃんの書いた英語日記(ジャーナル)を紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

英語のアウトプット練習は、話すばかりではありません。出来事や、自分の思いを言葉にして書くこともアウトプットです。

英語が読めるようになったら、皆さんも、英語日記に挑戦してみてください。
最初は、1行でいいのです。そのうちに、2行。慣れてきたら、3行から5行。気づいたら、すらすらと言いたいことが書けるようになってきますよ。